ドローンで空撮

先日のブログでは、オモチャのドローンから上位機種のドローン
購入した話をさせてもらいましたが、早速空撮をしてみました。

感想としては…
今までのオモチャのドローンよりも飛行が力強く映像が4Kという事で綺麗です。
竹田川から飛びだち三国サンセットビーチ、東尋坊や雄島を臨むことが出来ます。

 

ドローン 買っちゃいました!

現状利用している、
おもちゃのドローン「Mavic Mini」で 満足していたのですが…

MavicAir2
欲が出て1つ上位モデルの「Mavic Air 2」を買っちゃいました!

Mavicair2合体
従来使っていた「Mavic Mini」は、上に乗っかているものです。
下に置いてあるのが、新しく購入した「Mavic Air 2」です。グレーが濃い方です。
「Mavic Mini」の2つ上位モデル「Mavic Pro」にしようか迷いましたが…


並べると、羽の大きさは1.5倍で重量も2倍以上あります。
今回の「Mavic Air 2」は、200gを超えるので「ドローン」という扱いになります。
なのでドローン情報基盤システム(DIPS)にもしっかり登録もしておきました!

「Mavic Air 2」では、
4Kの動画撮影が可能となり動く被写体へのトラッキング撮影も!
動画伝送距離も6kmと飛躍的に使いやすくなりました。

さっき自宅でホバリングしてみたのですが、早く広い所で飛ばしてみたいです!

リクルート用 会社案内

子会社(アヤト)でスタッフを募集するのに、
リクルートパンフを制作していたのですが、出来上がりました!

アヤト印刷リクルート用表紙
こちらが表紙となります。印刷インキ プロセスカラーのCMYKを使って。
私のなかで、ハリーポッターの魔法をイメージしました!

アヤト印刷リクルート用表2
中面には、会社概要と私のプライベート写真を使わせてもらいました。
妹のいるイギリスでレンタサイクルした写真となってます。

アヤト印刷リクルート表3
アヤトにて制作している商品と印刷商品が出来上がる流れを紹介しています。

アヤト印刷リクルート表4
裏表紙です。すっきりと収めてくれました。

ここからは私の仕事なので早速人財登用で社内活性化を図っていきたいです!

丸岡城へ

坂井平野へ
土曜日のお天気には、自転車に乗ってブラブラしてきました。いつものこの時期だとマラソンにエントリーしていることもあり、日々数キロといった短い距離を夜走っていたりするのですが、今年は全く走り込みしておりません。

水車小屋
丸岡町竹田にある水車小屋です。ここまで上がってくるのに運動不足で「ヒィヒィ」体が悲鳴をあげてました。


水車小屋の隣にある売店で完全に伸びきったうどんを食べて塩分補給です!
一緒に慣れ親しんだ「さわやか」も ぐびぐび


本当は、自宅がゴールなのですが、都合により奥さんが迎えにくるということで、
ここが今回はゴールとなりました。


丸岡城の西にあるテラスから写真撮影です。売店あるといいなぁと思いました。
今回はここで終了です。約30kの自転車でのお楽しみでした。

小矢部 稲葉山にて

メルギュー
子会社「アヤト」より車で10分程度の距離に「稲葉山」という場所があります。
小矢部市内からは、北西の能登半島の方向になるのですが、

稲葉山牛
終業後急ぎ稲葉山を目指します。牧場もあるので、途中で牛にも遭遇です。

三連風車
目的は、稲葉山風力発電所の空撮なのですが、もうこんなに暗くなってしまいました。今回も夕方で明るさも少ないこともあり不完全燃焼でした…お昼に空撮できるといいんだけど。

ぜひ、見て下さい。

 

 

出張先で

子会社のある小矢部へ出張時には、地元の宿泊施設を予約するのですが、小矢部市は人口3万人程度の街で宿泊施設もそれほど件数もありません。
まずは、色々な宿泊施設を利用してみて自分に合った施設を探している最中です。


「サイクリングターミナル」という施設なのですが、レトロな建物です。ちょっと期待しちゃう~。施設名にサイクリングと付いていますが、特に自転車乗りが集まるわけではないようです。


上空からの撮影です。この施設は、学生の合宿などに使われる施設なのです。
晩ご飯&朝ごはん付きだったので、気になって予約してみました。


最初に案内されたのは、この和室です。広々として良いのですが、タバコの匂いが部屋の隅々にしみこんでいて、部屋を変えてもらいました。


今度は、洋室になったのですが、こじんまりとして居心地良さそうです。


晩ご飯の前にお風呂に入ろうとやってきました。新しくていいですね~。
ちなみに写真は、朝方撮ったもので、朝はシャワーしか使えないようです。
目の前には、野球のグランドが見えます。


食堂です。学生の合宿がまさに想像できます。通常の夏休みシーズンは、ビジネス客の予約が入らないくらいいっぱいなのだそうです。


晩ご飯の写真です。サバの昆布〆めは、美味しかったです。次の日の晩ご飯は、スーパーで購入して好きなものを食べてました。


朝ごはんです。長芋は、最高に美味しかったですが、正直寂しくなりました…そんなこと言うの贅沢ですよね…
自分好みの宿泊先には、出会えていませんが、引き続き開拓を続けようと思います…

琵琶湖一周(ビワイチ)完結! その7

ついに、琵琶湖一周(ビワイチ)が完結しました!
区切り打ち第1弾(2018.5.05)
区切り打ち第2弾(2018.6.03)
区切り打ち第3弾(2019.1.13)
区切り打ち第4弾(2019.6.23)
区切り打ち第5弾(2019.11.25)
区切り打ち第6弾(2020.06.28)
を第一弾をスタートしてから約2年かけ、第7弾で合計160kを走破しました!

マキノスタート
今回は、第一弾の出発地点「JR湖西線マキノ駅」からスタートし時計回りに走って余呉湖近くを目指します!

ビワイチ国道303号
国道303号線を北上し左手にスタンドが見えるまで登っていきます!傾斜は3~5%程度だと思います。スタンドが見えたら、右に曲がり奥琵琶トンネルをくぐります。


くぐり抜けた「奥琵琶トンネル」ですが、通路が狭いので、進行方向右側に寄って走ります。トンネルに灯りは点いていますが、はっきり言って全く見えません。五里霧中状態です。


奥琵琶近辺から望む琵琶湖です。写真には写っていませんが、ジェットスキー、ウインドサーフィン、ルアーフィッシングを楽しむ人たちが一杯いました。


琵琶湖一周(ビワイチ)が完結地点です。ここから引き返す予定でしたが、体力不足と私の自転車のトラブルもあり、余呉湖駅に自転車を置いてマキノ駅に引き返すことになりました。


余呉湖近くの用水路で、水浴びです。顔を洗って調子に乗って口をゆすいじゃいましたが、思わずごっくんしちゃうところでしいたが、ピロリ菌心配です。。


余呉湖まで、片道30kの完結ロードでしたが、たるんだ体には、堪えました…

大好きな 富山ブラック

子会社のアヤトに夫婦でお邪魔してきました。小矢部市の隣町には「高岡市」があるのですが、また?ラーメン店にお邪魔してきました。

らーめん誠や
お店の名前は「誠や」と言いますが、4・5年前にも一度行ったことがあり美味しかったのを覚えているので、再訪問となります。

富山ブラック
この真っ黒なだし、まさに醤油のきいた「富山ブラック!」
一緒に塩おにぎりも注文しちゃいました!

富山ブラック 誠や
麺を持ち上げてみると…モチモチで太ーい麺が、顔を出してきます。「誠や」の麺を食べると「だし」からなのか「麺」からなのかバターよい香りがします。奥さんは、気のせいだと言ってましたが…

今回訪問した「誠や」は、
高岡のカレーうどん店「吉宗」からも近いです。

社員の成長が、垣間見れる

今月から、子会社となった「アヤト」とスキットで週を半分に分けて在中しているのですが、来社されるお客様から田村さん「楽しそうですね!」「生き生きしてますね!」このような良い意味で応援のお言葉を頂きます。確かにすごく楽しい!
自分の中で、去年から準備してきた新しいチャレンジを実行している事に「わくわく」しているからだと思います。今回は、社員が成長していると実感する嬉しい一面をご紹介させてもらいます。

5S活動報告
社内5S委員会のトップ診断の様子です。5Sを担当するリーダーが、評価者に説明を行っている様子です。営業・制作出力・印刷・製本1・製本2・事務の6つのグループにリーダーが存在しますが、リーダーの経験を積む事で成長できるチャンスが隠されています。

圧着DM動画
次回ユーチューブを使った動画配信の経過報告を行っている様子です。次回は、はがきを中心とした「 圧着DM 」を紹介する製本部になります。私の意向も折り込まれた内容に現状は、満足のいく進捗です。この企画に参画することで、いかに圧着DMを知らない一般の人にでも理解してもらえるのかを考えれたりします。


考えて終わりではなく、理解して終わりでもなく、出力(アウトプット)が大事です。初めて実施した動画内覧会は、1200回超の再生確認できております。オープニングで使用しているドローンで空撮も進化させてみようかとも..

勉強会
事務経理部のスタッフが実施した勉強会となります。人に教える事で、さらに理解度が増し聞いている人の立場で物事を考えることへの気づきのチャンスも隠されています。

まとめとして、
社員がチャンスを活かし成長している様子が、垣間見れると嬉しいです。
これはスキット×アヤトも一緒です。出来ないことが出来るように成ることが成長であり、スキット×理念 にも掲げてアヤトでも浸透させる準備段階です。

成長の中身は、立場によって内容も変わります。簡単にいうと チャレンジ=成長 と言えますが、低いハードルをチャレンジと捉える人もいるため認識がズレぬよう数字で表現させてます。
なんていってますが、うまくいかないところも多々あります…
土台となる「考え方」が、まだまだ子どもも居るのです。自立した大人に成長させるところに課題を感じてます。ひと作り!これからも汗かいていきます。という事で。