薪のある生活、

先日購入した薪は、ほったらかしNGなので片づけないといけません。


ゴールデンウィークに手作りした「薪棚1号」にセット完了です。1/3くらい積んでちょっとグラグラするなぁと思っていましたが、積載するとシックリきました。
ちなみに私の身長を超えて2Mほどあります。


日曜日には、山奥で行う「薪×友の会」で薪割りの肉体労働を行ってきました!
途中薪割り機が壊れるというハプニングがありましたが、私はひたすら斧を振り上げて薪割りを行って早速気持ちよい筋肉痛です。


帰宅してからは、妹の山で散乱していた杉の木を先日持って帰ってきたので、


チェンソーで4つきりにしてみました!工具って便利です。今回利用したのは、借りてきた電気チェンソーでしたが、山奥で利用するには、やはりエンジン型?を買ってみようかな…

薪を積み直ししてます!

毎日「薪」の事を考えてまして自宅に帰ると薪だな×2号に並んだ「薪」を眺めてニヤニヤしてます。ほんと変な人です…

薪だな×2号に並べた未乾燥薪を早く乾燥させよう!という目的に行きつきました。
※業者の方は、半年は乾燥させているといってましたが、薪ストーブで利用するには、ある一定以上の乾燥(一般的には、20%未満)が必要となるようです。通常の乾燥で1年とか2年とか・・・ちなみに燃えないことは無いのですが、煙が多かったりススが出て煙突掃除のメンテ費も高くなるそうです。


っという事で、薪だな×2号に積んであった薪のPPバンドを解き再度積みなおすことにしました。実はただ積みなおすわけではないのですよ~


必ず皮のある方を下面にして薪積みすることで、乾燥しやすいそうです。どのくらい違うのか…


こんな風に薪を日光浴させて乾燥を促進させてます。また週末に薪をいじくるのが楽しみです。

薪だな 2号

前回の「薪だな×1号」に続き、
新たな「薪だな×2号」を設置する事にしました!


これは、Before 写真です。
前回の薪棚は、お洒落に装いまして来月来る「乾燥薪」を置く予定です。
乾燥薪は、次の冬に使えますが、未乾燥薪は、来期の利用となります。


今回の「薪だな×2号」へは「未」乾燥薪を置く事にしました。別売りで帽子のような茶色いカバーを購入しましたが、役に立たなさそうで、何か考えようと思います。


この写真は、越前市のタニグチ商会で、2月に乾燥薪をまとめ買いをしたものですが、今回の未乾燥薪の方が明らかに量は多そう…


先日妹が所有する「やま」へ行ってきたのですが、わらび のようなお化け植物をみかけました!わらびなら、食べ応えあるなぁと見てましたが、茎にトゲトゲが出ているのでシダ植物かな?

薪だなを作りました!

ゴールデンウィークには、社内朝礼でも宣言していたのですが「薪ストーブ」用の「薪だな」を作る事にしました!

薪棚2022年製
ホームセンターで2×4の木材を購入してきました!この材料だけで仕上がるのか心配ですが…

薪棚2022年製
そのままの木材だと傷みやすいので、茶色く仕上がる保護塗料も購入してきました!

薪棚2022年製
半日で茶色い塗料を塗ります。翌半日でここ迄(屋根なし)組み上げました!
あとは、屋根を設置するだけです!

薪棚2022年製
これが完成形です。35センチの薪が一列で置けるように無事完成しました!
右に倒れるんじゃない~なんてお声を貰いましたが、結構な剛性を確保できているので私は今回補強は無しで行こうと思っております!

薪棚2022年製
今回こだわったのは、フランス製「オンデュリン(Onduline)」の屋根材です。
波板でも良かったのですが、少し洒落たもの使いたいなぁと思ってこうなりました。

あとは「」の調達です。早く並べてみたいです!
またご紹介したいと思います!