白山登山 二日目

こんばんは。それでは先週の土日で行った白山の二日目をご案内したいと思います。
初日を閲覧されていない方は、「こちらから

二日目の予定は、
南竜山荘~室堂~御前峰(ご来光をみる)~室堂~お池めぐり~砂防新道にて下山
です。下の画像の緑が二日目のルートです。右下の南竜山荘がスタートです。

まずは朝3時に起床し準備を整えて「南竜山荘」を出発します(3:40)

外に出て驚いた事・・・
めっちゃ星 きれい!!!

それなりのカメラを持っていれば、夜空がキレイな写真を撮れるのですが残念ながら持ってません。ぜひ皆さんにも味わってほしい所なのですが・・・
ご協力頂ける方がいました!


FBの白山ページに写真をアップされたK上さんに了解を頂いて写真を使わせてもらいました。綺麗ですよね。K上さんありがとうございます。実際に南竜山荘夜空もこのように見えるんですよ~

そんな星を見て感動している私たちは、室堂に向かって「トンビ岩コース」を北上していきます。初めてそれも素人二人でのナイトクライムになります。室堂への道を登っているのですが、途中で何度も誤って違う道に行きそうになりました。もちろん私たち以外に室堂に向かう方もいるのですが、玄人の方ばかりで目印になってもすぐに引き離されてしまうのです。

どれほど時間が経過したでしょうか?
予想時間では、1時間20分で室堂に到着するのですが、急いで御前峰にてご来光を見ないといけないので、写真を撮る余裕もありませんでした。まずは暗いので撮影しても写真に残らないのですが・・・


ちなみに私たちが登っている登山道には、このように霜柱が下りていました。
白山から初雪の便りが届けられるのも時間の問題でしょう。


白山頂上(御前峰)まで残り400m程でしょうか。登りきる前に日の出の時間になってしまいました。仕方ないのでこのポイントにて撮影をする事に。ちなみに青いジャンパーを着ている人のバックに見えるのが、白山室堂です。
(5:50 南竜山荘から130分)


折角なので、ご来光っぽく撮ってみました(^^♪


御前峰にて撮影をするにしても中国の国慶節と重なっているからでしょうか、沢山の外国人が行列をなして撮影するのに10分以上掛かっています。
(6:30 南竜山荘から170分)


頑張って早起きして御前峰に登頂すると、ご褒美にこんな星空を見る事もできます。
こちらの写真も先ほどの「K上さん」から了解いただいて掲載しております。
うっとり!。。そして掲載のご協力ありがとうございます。


そんな私たちは、お腹が空いたので室堂まで下りて朝食を食べてフル充電完了です!


室堂からは、予定通り「お池めぐり」にでかけます。白山頂上近辺にはいくつもの自然の池があってみる事ができるのです。お池めぐりの途中では、小松方面の日本海を見下ろすことができました。すごーく綺麗。小松ドームが何となく認識できた程度で小松空港までは、ちょっと分かりませんでした。


白山にあるいくつかのお池の中で唯一「万年雪」となる「千蛇ヶ池」です。ほかにも「血の池・五色池・百姓池」を見る事ができましたが、一番の大きい「翠ヶ池」は迷いながらもちょっと分かりませんでした。次回はしっかりすべての池を見つけられたらと思います。

あとは、観光新道を使って下山したわけですが、これだけ歩くと直ぐにお腹はすぐ空くものです。


瀬女高原の近く(瀬女道の駅)に「山猫」という美味しい10割蕎麦を食べさせてくれるお店に行きたかったのですが、売り切れだったので同じ道の駅にある「伝好」へいってきました。ここの豆腐田楽定食を注文しましたが、丁寧な料理で美味しかったです。★×4つ ★★★★☆ 次回は、山猫にて!


日本の百名山の一つ「白山」のバッチも二個購入してきました。
今回の白山登頂、めっちゃ疲れましたが、今までの中で一番楽しかったです!

また登りたい!

白山登山 初日

先日の土日には、何をするにも最高の天気でしたよね?
私たちは、今年二回目(前回はこちら)となる白山へ行ってきました!


まずは、バスが出発するまでの待ち時間に「一ノ瀬」にて登山届も提出します。


初日 観光新道~黒ボコ岩~南竜山荘(宿泊)
翌日 室堂~御前峰(ご来光をみる)~室堂~お池めぐり~砂防新道
にて下山予定となっております。


自宅や会社で雑用をしていたのもあり登山口となる「別当出合」を出発するのは、13:20になってしまいましたが、日が暮れる前に到着大丈夫なのでしょうか・・・


先ほどの写真にもありましたが、1300年の記念襷(タスキ)が別当出合と室堂には準備されています。別所出合と室堂を襷でつなぐっていう事です。襷には、自分の名前も書くのですが、前回は忘れちゃったので今回はしっかりと持参しました。


出発した「別所出合」から1時間ちょっとの「慶松平」というポイントです。
天気も良く、うちの奥さんは超ご満悦です。通常は、100分かかる所を70分にて上ってきたようです(14:30 別当出合から70分)


登山道が岩と岩の間を通るというポイント「仙人窟(せんにんいわや)」です。
奥さんは、まだまだ撮影のポーズを取ってくれるほど余裕のようです。
(15:00 別当出合から100分)


ここは「蛇塚」というポイントです。紅葉もだいぶ進んでいます。このポイントへは多少遅れ気味かと感じているのですが、本人は足が上がらなくなってたそうです。
(16:30 別当出合から200分)


ここは別当出合から白山室堂に向かう際「観光新道と砂防新道」という登頂ルートの合流地点「黒ボコ岩」です。周りには登山者はほとんど見なくなっております。空は青く見えますが、だいぶ暗くなっております(16:40 別当出合から210分)


「黒ボコ岩」から砂防新道を下りてきました。この場所は夏だと草花が綺麗に咲いている所ですが、今では秋色に色づいています。下りと早く南竜山荘に急がないといけないのでかなりのハイペースです。右の写真は、南竜山荘に向けての分岐点です(17:10 別当出合から240分)


先ほどの南竜山荘に向けての分岐点から5分程歩くと目的の「南竜山荘」が見えてきました!目的地が見えると何とか到着するので、あとはゆっくり行こうか・・・と余裕が出てきました(17:15 別当出合から245分)


足が上がらないとご機嫌斜めだった奥さんもあと少しという事で笑顔が復活してきました。良かった良かった(17:20 別当出合から250分)



南竜山荘まで残り5分となるポイントです。西日が差して山が色づいた様子が更に映えて見えます。南竜山荘の写真をお見せしたかったですが撮影するのを忘れてしまいました。南竜山荘への到着は、17:40 別当出合から270分となりました。

南竜山荘では、到着後すぐに夕食を食べました。20:30が消灯時間という事ですが、何もすることはありません。2段ベットの部屋で薄っぺらい毛布3枚を握りしめて19:00には眠りにつきました。なかなか寝つきが悪かったですけどね(#^.^#)

翌朝は、御前峰にてご来光を見るために朝早めの出発予定です。

夜叉ヶ池 行ってきました! その3

こんにちは。
まずはブログアップのお詫び(言い訳)になっちゃいますが、時間を作る事って難しいですね・・・ブログの優先順位を「最重要課題」に考えていればよいだけの話ではありますが、残念ながら七つの習慣でいうと「第二領域」に位置づけている時間を増やせていません。もっと意識して行動していかねばならないとなぁと反省から今日のブログ始まりです・・・

さて、先日の「夜叉ヶ池 行ってきました!」の続きです。
その1をご覧になっていない方は、こちらをご覧ください。
その2をご覧になっていない方は、こちらをご覧ください。

夜叉ヶ池200

あと、「夜叉ヶ池まで200m」の看板が見えてきました。はやく「ゴール」に到着したい!
皆が焦って先を急ぎます・・・・(11:45)
ルパンルパン

前回はここで「その2」を終了しておりました。

夜叉ヶ池1148

「夜叉ヶ池200m」の看板を通り過ぎれば、もうすぐです。
最後にこのような笹の葉が生い茂っている場所を通り過ぎます(11:48)

 夜叉ヶ池

そうすると、すぐに目的地「夜叉ヶ池」に到着です。
予想していた通り残念ながら木々は丸坊主になっていました・・・(11:53)

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「夜叉ヶ池」は、福井県側と岐阜県側から登る事が出来ます。岐阜県側からは夜叉ヶ池を見下ろす事が出来て、このように見えました。

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お昼ちょっと過ぎに頂上に到着しました。皆の食料をリュックにしょってきてこれからは、楽しいランチの時間です。魔法瓶にお湯を入れてきたので「コーヒー・味噌汁・コーンスープ」を飲みながら楽しいひと時です。(12:20)

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素敵なスマイルは、夜叉ヶ池を守る森林管理局の方です。
記念撮影をお願いしました。

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参加者全員で記念撮影です。夜叉ヶ池まで誰一人として怪我せず無事にあがることが出来ました。感謝です!(13:00)

さて、ここからは下山です。
下山は、営業のS主任にお願いしました。やはり性格が出ますね・・・
それでも、私は自分の世界に入って撮影を楽しませてもらいました。

苔の写真を撮影したり、

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安全を祈願する石ころを撮影したり、

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沢で飲み水を確保するみんなを撮影してみたり、

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女子たちが「どんぐり」集めてるところを撮影してみたり、

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こんな紅葉が綺麗な場所でポーズしてくれる奥さんを撮影したり、

今回の「夜叉ヶ池登山」は、ものすごく楽しかったです。
次回は、新緑の季節にまた登ってみたいと感じました。

FBには、掲載しておりますが、解像度は良くありませんが
動画」もこちらからご覧いただけます。

夜叉ヶ池 行ってきました! その2

こんにちは。
昨日はブログのアップができず、楽しみにされている方?
ちょっと時間の使い方が下手でこのようになってしまいました。お詫びいたします。

さて先日国から補助金を頂く予定の省エネ機器(空調+照明)の工事が週末に終わりました。これですぐ補助金がもらえるという訳にはいきません。実は採択後には、
①工事中
②工事後
③工事後の省エネ計算 こういった物を写真と指定の書面を使って作る必要があります。

こういった部分は正直慣れもありますが、正直お勧めできません・・・
今回70万程の補助金をもらうのにこれほどまでの手間を考えると・・・
しかし途中で投げ出すわけにもいかないので、キチンと後始末も行い採択された補助金を頂こうかと思います。

グチっちゃいましたね・・・

さて、先日の「夜叉ヶ池 行ってきました!」の続きです。
前回をご覧になっていない方は、こちらをご覧ください。

夜叉ヶ池残1500m

やっと看板が登場です。池まで「1,500m」です。一応距離は半分到達してますが、ここからはしっかりと登山を堪能することになります。(10:41)

ここで、前回は終わりました。
残り1500mの地点まで約40分かけて登ったことになるので、あと80分登る必要があるわけです。

夜叉ヶ池中間休憩

もちろん、私たちも獣のように体力が余っている訳でもなく、ずっと登り続けるわけにもいきません・・・30分に一度は休憩を取りながら登って行ったのでした。先頭のリーダーが上手にメンバーを見渡しリードしてくれたのもあったと思います。ちなみに、登りのリーダーは、ピンクの人でした・・・(10:52)

夜叉ヶ池11:00

残り1500mを過ぎてからは、このような木の根っこが続く道を歩いたり、そこそこの勾配のある道を登りつめたりします。これは上から見下ろしている写真なので分かりにくいですが、私は登山用の靴を履いていたのもありますが、キョロキョロ紅葉を見てたのでよく躓きました。(11:00)

夜叉ヶ池残1000m

やっと次の看板「夜叉ヶ池まで1000m」が見えてきました。もちろんここでも休憩を入れて先を急ぎました。(11:09)

白崎さんの後ろ

私は一番後ろでみんなの状況をチェックしながら周りをキョロキョロ(11:14)
目目

夜叉ヶ池残500

この看板を見つけた時には、皆が歓声「あとちょっと!」(11:35)
OKOK

夜叉ヶ池1138

しかし、先ほどの「あと500m」の看板でも感じましたが、すでにこの高度では紅葉は終わっているようです・・・(11:38)
笑い泣き笑い泣き

夜叉ヶ池200

あと、「夜叉ヶ池まで200m」の看板が見えてきました。はやく「ゴール」に到着したい!
皆が焦って先を急ぎます・・・・
ルパンルパン

残念ながら今日はこのへんで「おしまい」それでは、また。

刈込池 ← 鳩ヶ湯温泉 (つづき)

す今日は、鳩ヶ湯温泉から刈込池に向かう道中の続きをコメントしたいと思います。

前回の「刈込池 ← 鳩ヶ湯温泉」の内容は、こちらをご覧ください。

小池公園管理棟

さて前回は、鳩ヶ湯温泉から1時間35分掛けて行き着いた「小池公園管理棟」にて一旦トイレ休憩し、ここから本命の「刈込池」に向かったのでした。
男性トイレ男性トイレ
(11:15)

刈込み池に向かう道

管理棟からの上りは、車一台が通れるようなそれなりの幅の道を通ります。
しばらくはハイキングのような雰囲気の道路ですが、前日は雨でぬかるんでいるところもあり、運動靴でこられている方は大変だったかも・・・

刈込池への看板

管理棟から15分ほど歩くと分岐点が現れます。
右は、急な階段がある石段(チャレンジコース)で、左が岩場(オーソドックスなコース)です。私はきついコースを上がってみたかったのですが間違えて岩場(オーソドックスなコース)を進んでしまいました・・・(11:30)
おばけおばけ

ここからはハイキング的な山道をもくもく上がります。
年配の方や子どもがいる場合は、このオーソドックスなコースが良いです。

刈込池への橋

分岐点から25分で「橋」に到着します。ここからは、「刈込池」まであと20分で到着のようです。あと少しです。楽しみ!(11:55)
OKOK

刈込池 岩場コース

橋を渡って歩くとすぐに「岩場コース」らしい、大きな岩の階段が続きます。上り下りの行き違いも余裕がないので渋滞中です。ちゃんと「こんにちは~」と目を見て挨拶しました。(12:00)
目目


ぶな林

「刈込池」手前にはなるのですが、あまりにお腹がすいたので私たちは昼食をとりました。周りは、ブナの雑木林が一杯あり黄色く色づいております。
ビール飲みながら、ベビスターラーメンをボリボリ食べて体力回復・・・(12:10)
パンダパンダ

刈込池到着

ついに目的地の「刈込池」に到着です。ほかの人に撮ってもらえばいいのですが、自取り棒を持って来たので、むりやり使ってみました。(12:30)

刈込池東刈込池西

必死で撮影している私を奥さんが、撮ってくれました。
紅葉の中に私の服装の青が良い感じですごく気に入ってます。

刈込池

ちょっと大き目の写真も準備させてもらいました。すごく綺麗ですよね~
これは毎年行くようになるかもです。。上の写真はクリックすると画像が大きくなりますので、ぜひご覧ください。

刈込池にて、20分ほど紅葉を楽しんでこれからは下りです。
分岐点にあった、石段コースを進んでいきます。

石段コースへ石段コース

帰りだからという訳ではありませんが、少しだけ寂しい雰囲気の漂わせる道が続きます
このような階段なら楽なのですが・・・
(13:10)

石段コース686段

石段コースは、体力に自信のある方に向いているという686段を登っていくのでした・・・
次回は、こちらを登ってみようかとは思いましたが、それなりの覚悟も必要ですね
パンダパンダ

鳩ヶ湯喫茶店

小池公園管理棟から今度は自力で下っていくのですが、周りの人たちは車でスイスイ私たちを追い越して行きます。下りはどうでしょう・・・途中休憩をいれても1時間かからなかったのでないでしょうか?鳩ヶ湯温泉の喫茶店でコーヒ飲んできました。おいちぃー

鳩ヶ湯温泉

鳩ヶ湯温泉前で記念撮影です!ここにも泊りに来てみたいなぁー

R158

残念ながら帰りに九頭竜紅葉祭りに行けるわけでもなく、渋滞の国道を下って帰ってきました
来年もいくぞぉ~
恐竜くん恐竜くん

刈込池 ← 鳩ヶ湯温泉

皆さんこんばんは。今日は自宅からブログのアップ中です。

先日の土日で空調工事が入っていたのですが、土曜日は業者の方に付っきりでしたが日曜日だけ時間をもらって遊びに出かけてきました。

場所は新聞やテレビで皆さんもきっと見たことや聞いたことのある「刈込池」です。朝7時に出発の予定でしたが、多少遅れて7時半に出発し、コンビニで朝食や昼食を仕入れて意気揚々と「刈込池」に向かったのでした。
くるま。くるま。

中部縦貫自動車道を使って、福井市内・永平寺・勝山・大野市内と近づくほどワクワク感が募ってきます。丁度和泉村も「紅葉祭り」も行われるせいか、国道158号線沿線には観光客に立ち寄ってもらおうと出店を準備している様子も目に付き「刈込池の帰りに寄ってみようか?」そんな風に奥さんに話をしていたのでした。

私たち一行は、大野市内の国道158号線から県道173号線に入り、JR越美北線「勝原駅」を左に見ながら下打波~下打波と打波川沿いに溯上していきました。朝早く行かないと刈込池の周りにある駐車場が一杯になるとの事だったので、私たちは鳩ヶ湯温泉で車を置いて、舗装道路を伝って刈込池までアクセル予定でしたが・・・

鳩ヶ湯温泉前で、マイカー規制を行っているため100m程並んでいるではないですか!
泣き3泣き3

マイカー規制を行うなら、もっと先でしてくれればいいのに・・・
手手

鳩ヶ湯温泉駐車場

なんとか遅れながらも鳩ヶ湯温泉の駐車場に車を置いてスタートすることができました。(9:27)

打波川でビリヤード

ずっと車に引きこもっていた事もあり、やっと外に出れたことであほな事やって楽しみながら舗装道路をあがって行ったのでした。鳩ヶ湯温泉から5分

三吉橋

最初の橋「三吉橋」を渡ります。
打波川は鮎で有名なのでしょうかね?橋には鮎の飾り物がついてました。
鳩ヶ湯温泉から15分

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ススキが終わり始めたこの先には、素晴らしい景色が見えるんだろうな~
わくわくして、進んでいきます。鳩ヶ湯温泉から30分

木ノ勢橋

二つ目の橋「木ノ勢橋」をわたりまーす。
もちろん、鮎の飾り物がしっかりついておりますよ~
鳩ヶ湯温泉から40分
いらっしゃいいらっしゃい

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三つ目の橋は、名前は忘れました。ランエボが渡ってきたので、カメラを構えていたら嬉しそうにアクセル吹かして通り過ぎてくれました。
鳩ヶ湯温泉から45分
ラリーラリー

さこさの滝

ここは、看板もありましたが「さこさの滝」と呼ぶそうです。
滝を左に眺めながら、ここからはクネクネと上がっていきます。
(鳩ヶ湯温泉から1時間)

小池公園前

やっとの事で「刈込池」の一般的なスタートと言える「小池公園前」までやってきました。この道のりは長かった。。鳩ヶ湯温泉から1時間35分かかりました。
恐竜くん恐竜くん

今日はここまで 次回に続く。。