商談時には、より具体的な物を提示する

おはようございます!

当社の商談スペースに、ちょっとしたサンプルを置くようにしました
先日ご案内した「社外報」は勿論なのですが、

スキット商談サンプル

このような制作サンプルを陳列するだけでも来社されたお客様は興味を持って頂けます。
お待ちいただいている時間に、サンプルをご覧いただけるのです。
でも気を遣って制作サンプルに反応して頂けているのかもわかりませんが・・・
えへへ…えへへ…

しかし、あたり前のことですが、

言葉だけで伝える事は難易度が高く、的確に伝えるには、
目で見より具体的なもの 今回は「サンプル」
そして同じものをずっと陳列ではなく 流れ(変化)を作る 以後は「新しいサンプル」

このように変化をつける事が大事な事を気づかせてもらえました。
来社の際には、ご覧ください。
パンダパンダ

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